2020年08月09日

フランスの博物館と図書館【M.ブラン=モンマイユール他】



ランス革命後、人々に解放された博物館と図書館。その最先端をいくのが総合芸術センターとして誕生したポンピドゥー・センターである。図書館・博物館に共通するもの、異質なものを問い直し、一般への公開法と利用法...続きは本文で

【 著者 】 M.ブラン=モンマイユール他
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
フランス革命後、人々に解放された博物館と図書館。その最先端をいくのが総合芸術センターとして誕生したポンピドゥー・センターである。図書館・博物館に共通するもの、異質なものを問い直し、一般への公開法と利用法、研究機関・生涯学習機関としての機能はどうあるべきかを論じ、現代における知の冒険のありかたを探る。
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【書籍情報】
単行本:200ページ
出版社:玉川大学出版部
梱包サイズ:21 x 14.8 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  玉川大学出版部
  図書館 図書館学
  松本 栄寿・小浜 清子
  博物館
  M.ブラン=モンマイユール他
  一般向け
  図書館
  4472402882
  フランスの博物館と図書館


posted by BookReviewer at 11:28| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする