2020年08月02日

発達障害のある子どもができることを伸ばす! 学童編【辻井正次】



係家族、及び周辺関係者が最も待ち望んだ本。関係医療センター&支援団体リスト付き。 LD、ADHD、高機能自閉症、アスペルガー症候群など、軽度なく発達障害の小学生を持つ親の悩みどころ、などの視点を中心...続きは本文で

【 著者 】 辻井正次
【 評価 】 4.2
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【書籍紹介】
関係家族、及び周辺関係者が最も待ち望んだ本。関係医療センター&支援団体リスト付き。

LD、ADHD、高機能自閉症、アスペルガー症候群など、軽度なく発達障害の小学生を持つ親の悩みどころ、などの視点を中心
とした内容にしております。健常人にとっては奇妙にうつるわが子の行動を理解すると共に、焦らずに付き合っていくための一冊です。
イラストを見開き対応にした、ビジュアル的にも開放的で理解しやすい作りとなります。

協力/アスペ・エルデの会
アスペ・エルデの会は、発達障害をもつ子どもたちの支援の場、自助会、専門家養成、発達支援についての啓発、発信点、研究機関を
統合的に目指していく「生涯発達援助システム」です。会の運営を担っているのは、発達障害児者とその家族です。サポートのための
専属スタッフがいて、支援サービスをおこなうことを主たる活動としているわけではありません。当事者主体の運営のなか、支援する
ための専門家を育成し、発達障害のための先端研究を国内の研究機関と共同で行い、新しい支援プログラムの開発をおこなってきて
います。アスペ・エルデの会出版物としては当事者の視点に立った発達障害者支援の専門情報誌「アスペハート」、発達障害への理解や
当事者への指導のための各種ワークブックなどがあります。
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【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):103ページ
出版社:日東書院本社
言語:日本語
梱包サイズ:21.6 x 18.4 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  障害児心理
  日東書院本社
  障害児・福祉教育
  ここに収める
  4528016966
  精神薄弱児・遅滞児
  辻井 正次
  杉山 登志郎
  発達障害のある子どもができることを伸ばす! 学童編
  傷害児保育
  心身障害児教育は
  教育
  アスペ・エルデの会



【関連図書】


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posted by BookReviewer at 09:53| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする