2020年06月12日

ボール 物理化学〈下〉【大谷文章】



ール,D.W. 1983年、Baylor Universityを卒業。1986年、Rice Universityにて修士号を取得し、1987年には赤外線分光の研究によって博士号を得る。その後、Lawr...続きは本文で

【 著者 】 大谷文章
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
ボール,D.W.
1983年、Baylor Universityを卒業。1986年、Rice Universityにて修士号を取得し、1987年には赤外線分光の研究によって博士号を得る。その後、Lawrence Berkeley Laboratoryでの研究生活を経て、1990年にCleveland State University助教授、2002年には同教授に就任。研究テーマは赤外線分光、コンピュータ化学、燃料物質の熱化学など。学生の教育にも熱心なことで知られ、関係した多くの受賞歴がある

田中/一義
1978年京都大学大学院工学研究科博士課程修了。京都大学大学院工学研究科教授、工学博士

阿竹/徹
1971年大阪大学大学院理学研究科博士課程修了。東京工業大学応用セラミックス研究所教授、理学博士

弥田/智一
1984年京都大学大学院工学研究科博士課程修了。東京工業大学資源化学研究所教授、工学博士

大谷/文章
1985年京都大学大学院工学研究科博士課程修了。北海道大学触媒化学研究センター教授、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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【書籍情報】
単行本:888ページ
出版社:化学同人
言語:日本語
梱包サイズ:25.8 x 18.2 x 2.8 cm

【本書のキーワード】
  田中 一義
  川路 均
  中沢 康浩
  講義用テキスト
  D.W. ボール
  4759809783
  物理
  阿竹 徹
  大谷 文章
  David W. Ball
  物理化学 理論化学
  化学同人
  物理化学.理論化学
  物理学
  弥田 智一
  ボール 物理化学〈下〉



【関連図書】


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posted by BookReviewer at 15:20| 科学・テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする