2020年06月06日

1941年、日本は宿命の対米戦を決意した



941年、日本は宿命の対米戦を決意した。このとき一式陸攻搭載の超巨大空母「雷洋」「極洋」、究極爆撃機「富嶽」「烈風」、さらに前面装甲100ミリの六式重戦車など新兵器群が続々と日本にもたらされた。遂に1...続きは本文で

【 著者 】 田中光二
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
1941年、日本は宿命の対米戦を決意した。このとき一式陸攻搭載の超巨大空母「雷洋」「極洋」、究極爆撃機「富嶽」「烈風」、さらに前面装甲100ミリの六式重戦車など新兵器群が続々と日本にもたらされた。遂に11月、米本土上陸を狙う“宙作戦”が発起され、ハワイ無血占領の秘策に向かって「富嶽」が進撃する。さらに真珠湾の米空母エンタープライズとヨークタウンを鹵獲し、連合艦隊はカリフォルニアに進撃するが…。
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【書籍情報】
文庫:368ページ
出版社:学研パブリッシング
言語:日本語
梱包サイズ:15 x 10.8 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  4059006327
  学研パブリッシング
  田中 光二
  日本文学
  日本の小説
  超日米大戦〈上〉 (学研M文庫)
  近代:明治以後
  BUK21823



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