2020年05月29日

「自分」という人間が果たすべき役割とは何か



自分」という人間が果たすべき役割とは何か。人が充実した人生を送るためには、個人、会社、家庭などそれぞれの座標軸を意識し、自らの役割を定義して人生設計をした上でチェレンジすべきだと、著者は言う。その座標...続きは本文で

【 著者 】 堀義人
【 評価 】 4.3
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【書籍紹介】
「自分」という人間が果たすべき役割とは何か。
人が充実した人生を送るためには、個人、会社、家庭などそれぞれの座標軸を意識し、自らの役割を定義して人生設計をした上でチェレンジすべきだと、著者は言う。
その座標軸とは
1個人
2家庭人
3組織人
4日本人
5アジア人
6地球人
の6つである。

社会人経営大学院として急成長のグロービス経営大学院学長、グロービスグループ創始者の人生哲学を解き明かしたもの。
仕事だけでなく、家族の一員として、また日本人として、また人類の一員としてどのような座標軸を持って生きていくかを解き明かした人生指針の書である。
本書は講談社より刊行された『人生の座標軸』(2004年刊)を加筆修正したものである。
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【書籍情報】
単行本:243ページ
出版社:東洋経済新報社; 新装版
言語:日本語
梱包サイズ:18.8 x 13 x 1.6 cm

【本書のキーワード】
  経営訓
  経済
  堀 義人
  近代:明治以後
  ビジネス・経営
  3034
  新装版 人生の座標軸: 「起業家」の成功方程式
  東洋経済新報社
  4492045198
  経営者・ビジネスマンのための教訓



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