2020年05月24日

死んで生き返りましたれぽ【村上竹尾】



どんな形でも たっちゃんが生きてて よかったと思うよ」ある日、自宅で倒れて心肺停止するも、奇跡的に生還した「わたし」。一命は取り留めたが、複数の重篤な合併症や脳浮腫などにより、いつ死んでもおかしくない...続きは本文で

【 著者 】 村上竹尾
【 評価 】 3.1
立ち読みはこちらから

立ち読みできます
立ち読み可

【書籍紹介】
「どんな形でも たっちゃんが生きてて よかったと思うよ」
ある日、自宅で倒れて心肺停止するも、奇跡的に生還した「わたし」。
一命は取り留めたが、複数の重篤な合併症や脳浮腫などにより、
いつ死んでもおかしくない状態だった。
壮絶な闘病生活の中、家族や主治医など周囲の人に支えられ、
「わたし」は一歩一歩、「生きなおす」ための希望を取り戻していく――。
WEBで大きな反響を呼んだ、感動のノンフィクション・コミック、待望の書籍化!!
【本を見る】
アマゾン
アマゾン

立ち読みできます
立ち読み可
キンドル
キンドル
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):168ページ
出版社:双葉社
言語:日本語
商品パッケージの寸法:21 x 2 x 14.8 cm

【本書のキーワード】
  4575307807
  村上 竹尾
  漫画.劇画.諷刺画
  医学
  双葉社
  記録.手記.ルポルタージュ
  0079
  闘病・看護記
  死んで生き返りましたれぽ



【関連図書】


生き返っても、あの世

はっちゃん、またね多発性骨髄腫…

元気になるシカ!アラフォーひと…

夫が骨肉腫になりました

一人交換日記(ビッグコミックス…

さびしすぎてレズ風俗に行きまし…


posted by BookReviewer at 08:15| ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする