2020年03月16日

グローバル経済のモノの流れが「国際貿易」であるなら、カネの流れが「国際金融」の問題である



ローバル経済のモノの流れが「国際貿易」であるなら、カネの流れが「国際金融」の問題である。本書はその国際金融のシステムをIMF(国際通貨基金)などの国際機関、G20のような制度がどう機能するかを概観する...続きは本文で

【 著者 】 高木 信二
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【書籍紹介】
グローバル経済のモノの流れが「国際貿易」であるなら、カネの流れが「国際金融」の問題である。本書はその国際金融のシステムをIMF(国際通貨基金)などの国際機関、G20のような制度がどう機能するかを概観する。国際金融の現場をよく知る著者ならではの卓見が光る。
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【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):275ページ
出版社:エヌティティ出版
言語:日本語
梱包サイズ:19 x 12.6 x 2.4 cm

【本書のキーワード】
  経済
  新しい国際通貨制度に向けて (世界のなかの日本経済ー不確実性を超えて10)
  33
  通貨協定
  昭和時代後期.平成時代 1945-
  エヌティティ出版
  高木 信二
  猪木 武徳
  通貨圏
  全書・叢書
  金融・通貨
  国際通貨
  4757123175
  国際通貨体制



【関連図書】


不安定化する国際金融システム(…


posted by BookReviewer at 17:31| ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする