2020年02月10日

日本の電力産業・電力行政のどこがダメだったのか、今後どうすべきなのか



本の電力産業・電力行政のどこがダメだったのか、今後どうすべきなのか? いま、日本人がもっとも気になる問題に最適の解を提供! ● 日本のエネルギー政策を切り拓く画期的提言 ・東電解体・原発廃止の是非...続きは本文で

【 著者 】 長山 浩章
【 評価 】 4.2
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【書籍紹介】
日本の電力産業・電力行政のどこがダメだったのか、今後どうすべきなのか?
いま、日本人がもっとも気になる問題に最適の解を提供!

● 日本のエネルギー政策を切り拓く画期的提言
・東電解体・原発廃止の是非と具体策
・発送電分離を実現するためのステップ
・新エネルギーの開発・導入の方法

● 世界中の改革事例から学びつくす
・欧米のみでなく、アジア・中南米など世界中の改革事例を検討
・各国の改革の成果と問題点をデータ・指標で明示
・日本が参考にすべき点を抽出し具体策として提示

● 業界関係者・政策立案者・政治家など専門家以外の方にも最適
・巻頭の提言を読むだけで電力産業や電力政策の過去とこれからがわかる
・世界各国の事例研究、豊富なデータ・指標は資料的価値も十分
・各国との連携、新料金制度など、専門家以外の方にも貴重な情報が満載

日本の電力産業・電力業界の将来の青写真が見えてくる関係者必読・必備の一冊。

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【書籍情報】
単行本:528ページ
出版社:東洋経済新報社
言語:日本語
梱包サイズ:22 x 14.8 x 3.2 cm

【本書のキーワード】
  東洋経済新報社
  経済学
  電気事業.電力事業
  長山 浩章
  発送電分離の政治経済学―世界の電力セクター改革からの教訓
  4492800840
  経済
  電気事業史・事情



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posted by BookReviewer at 15:38| ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする