2020年02月05日

義理と人情―僕はなぜ働くのか (幻冬舎新書)【みのもんた】



と月のレギュラー番組三十二本、一日の睡眠時間三時間。依頼された仕事は、決して断らず、医者に止められようが、働かずにはいられない―。屈辱を味わったサラリーマン時代、テレビ・ラジオから干され、ひたすらトラ...続きは本文で

【 著者 】 みのもんた
【 評価 】 3.1
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【書籍紹介】
ひと月のレギュラー番組三十二本、一日の睡眠時間三時間。依頼された仕事は、決して断らず、医者に止められようが、働かずにはいられない―。屈辱を味わったサラリーマン時代、テレビ・ラジオから干され、ひたすらトラックで営業周りした十年間を経て、今、諦めきれなかった芸能界で仕事ができるのは、人の情けのおかげ。その情けに報い、義理を果たすために、僕は働き続ける。迷い、立ち止まる現代のサラリーマン必読の書。
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【書籍情報】
新書:191ページ
出版社:幻冬舎 (2007/03)
発売日:2007/03
梱包サイズ:17 x 10.8 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  義理と人情―僕はなぜ働くのか (幻冬舎新書)
  テレビタレント
  放送演芸
  4344980328
  近代:明治以後
  日本文学
  幻冬舎
  随筆
  〔ま行の著者〕
  みの もんた



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