2020年01月26日

明治以後、大元帥として陸海軍を統べる天皇のもと、男子皇族はこぞって軍人となった



治以後、大元帥として陸海軍を統べる天皇のもと、男子皇族はこぞって軍人となった。だが、軍は徹底した能力社会。はたして、彼らはどんな歩みを辿ったのか?その姿を克明に記す画期的大作。出世は・軍功は?そして戦...続きは本文で

【 著者 】 浅見雅男
【 評価 】 4.8
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【書籍紹介】
明治以後、大元帥として陸海軍を統べる天皇のもと、男子皇族はこぞって軍人となった。だが、軍は徹底した能力社会。はたして、彼らはどんな歩みを辿ったのか?その姿を克明に記す画期的大作。出世は・軍功は?そして戦争責任は?明治から敗戦まで、天皇を支えた全48人の栄光と失意。
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【書籍情報】
新書:294ページ
出版社:文藝春秋
言語:日本語
梱包サイズ:17.4 x 11 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  4166607723
  BBK268709
  国防史・事情.軍事史・事情.日本
  皇族.皇族譜
  旧日本軍
  浅見 雅男
  文藝春秋
  皇族と帝国陸海軍 (文春新書)
  国防 軍事



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