2020年01月25日

金融危機を契機に、金融市場全体の安定性を守るマクロプルーデンス(信用秩序維持)政策が大きな注目を集めている



融危機を契機に、金融市場全体の安定性を守るマクロプルーデンス(信用秩序維持)政策が大きな注目を集めている。新しい考え方による市場安定化策、産業再生機構のケーススタディ、公的金融機能の再検討などを通じ、...続きは本文で

【 著者 】 翁百合
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
金融危機を契機に、金融市場全体の安定性を守るマクロプルーデンス(信用秩序維持)政策が大きな注目を集めている。新しい考え方による市場安定化策、産業再生機構のケーススタディ、公的金融機能の再検討などを通じ、今後の金融規制・監督のあり方を検討・提示する。
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【書籍情報】
単行本:398ページ
出版社:日本経済新聞出版社
言語:日本語
梱包サイズ:21 x 15.4 x 3 cm

【本書のキーワード】
  経済
  金融・通貨
  翁 百合
  4532133874
  金融危機とプルーデンス政策
  金融・銀行政策.金融統制
  日本経済新聞出版社



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posted by BookReviewer at 10:37| 投資・金融・会社経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする