2020年01月03日

子供を「勉強ができる子」にするには、お母さんの教育力(接し方)がとても大切です



供を「勉強ができる子」にするには、お母さんの教育力(接し方)がとても大切です。お母さん次第で子供の学力はいくらでも伸びていくのです。では、具体的にお母さんはどうすればいいのでしょうか。本書では、受験指...続きは本文で

【 著者 】 和田秀樹
【 評価 】 3.6
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【書籍紹介】
子供を「勉強ができる子」にするには、お母さんの教育力(接し方)がとても大切です。お母さん次第で子供の学力はいくらでも伸びていくのです。では、具体的にお母さんはどうすればいいのでしょうか。
本書では、受験指導のプロであり、精神科医でもある著者が、悩めるお母さんに、勉強の大切さから子供の勉強グセをつける方法、成績を上げるための方法、年齢別の勉強法まで、やさしく解説します。
「東大合格の『秘伝のレシピ』を手に入れる」「子供には『僕は天才だ』とうぬぼれさせていい」「『ご褒美』はスモール・ステップで与える」「寝転んで勉強してもいい」「テストの点数が悪くても叱らない」「見たいテレビ番組は見せてあげる」など、小学生の子を持つ親のための具体的な教育メソッドが満載。勉強が苦手な子にも、勉強できるけどもっと伸ばしていきたい子にも役立つ一冊です。
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【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):191ページ
出版社:PHP研究所
言語:日本語
梱包サイズ:18.6 x 12.8 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  PHP研究所
  4569813887
  家政学 生活科学
  0037
  子育て
  家庭教育
  和田 秀樹
  勉強ができる子に育つお母さんの習慣



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posted by BookReviewer at 03:59| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする