2019年12月31日

私の嫌いな探偵 (光文社文庫)【東川篤哉】



が真夜中の駐車場を全力疾走し、そのままビルの壁に激突して重傷を負った。探偵の鵜飼杜夫は、不可解な行動の裏に隠された、重大な秘密を解き明かしてゆく。(「死に至る全力疾走の謎」)烏賊神神社の祠で発見された...続きは本文で

【 著者 】 東川篤哉
【 評価 】 3.7
立ち読みはこちらから

立ち読みできます
立ち読み可

【書籍紹介】
男が真夜中の駐車場を全力疾走し、そのままビルの壁に激突して重傷を負った。探偵の鵜飼杜夫は、不可解な行動の裏に隠された、重大な秘密を解き明かしてゆく。(「死に至る全力疾走の謎」)烏賊神神社の祠で発見された女性の他殺死体が、いったん消失した後、再び出現した!その驚きの真相とは?(「烏賊神家の一族の殺人」)何遍読んでも面白い、烏賊川市シリーズ傑作集!
【本を見る】
アマゾン
アマゾン

立ち読みできます
立ち読み可
キンドル
キンドル
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
文庫:290ページ
出版社:光文社
言語:日本語
梱包サイズ:15.5 x 10.6 x 1 cm

【本書のキーワード】
  日本文学
  193
  〔は行の作家〕
  近代:明治以後
  光文社
  日本の小説
  私の嫌いな探偵 (光文社文庫)
  東川 篤哉
  4334772072



【関連図書】


密室の鍵貸します(光文社文庫)

交換殺人には向かない夜(光文社…

謎解きはディナーのあとで(小学…

謎解きはディナーのあとで2(小…

探偵少女アリサの事件簿(1)溝…

殺意は必ず三度ある(光文社文庫…


posted by BookReviewer at 21:41| 文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする