2019年12月30日

IT時代の産業技術博物館構想【馬渕 浩一】



ノづくりへの関心と理解をもつ人材の育成や、技術の保存継承を行い、産業の創出の手助けをする産業技術博物館。博物館大国といわれる日本だが、本格的な産業技術博物館はまだない。既存施設とのネットワーク化をめざ...続きは本文で

【 著者 】 馬渕 浩一
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
モノづくりへの関心と理解をもつ人材の育成や、技術の保存継承を行い、産業の創出の手助けをする産業技術博物館。博物館大国といわれる日本だが、本格的な産業技術博物館はまだない。既存施設とのネットワーク化をめざし、あらゆる形態の技術情報を収集して、産業技術情報センターとしての役割をになう博物館像を提示する。
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【書籍情報】
単行本:214ページ
出版社:玉川大学出版部; 四六版
梱包サイズ:19 x 13.4 x 2.4 cm

【本書のキーワード】
  団体
  IT時代の産業技術博物館構想
  一般向け
  4472302543
  馬渕 浩一
  団体:学会
  産業
  会議
  産業史・遺産
  協会
  玉川大学出版部
  科学博物館


posted by BookReviewer at 01:19| ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする