2019年12月27日

哲学の現場 日本で考えるということ【末木 文美士】



本の近代思想を土台として、純粋経験、場所、倫理、言語、他者と死者、自然科学と哲学、差別、正義、伝統と近代、などをめぐる新しい哲学の旅へ。 「本書を書くためにこれまでの僕のすべての研究生活があり、もっと...続きは本文で

【 著者 】 末木 文美士
【 評価 】 3.3
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【書籍紹介】
日本の近代思想を土台として、純粋経験、場所、倫理、言語、他者と死者、自然科学と哲学、差別、正義、伝統と近代、などをめぐる新しい哲学の旅へ。
「本書を書くためにこれまでの僕のすべての研究生活があり、もっと強く言えば、本書のために僕はこれまで生かされてきたと言ってもよい。」(末木文美士)

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【書籍情報】
単行本:235ページ
出版社:トランスビュー
言語:日本語
商品パッケージの寸法:20 x 3 x 14 cm

【本書のキーワード】
  哲学・思想
  哲学の現場 日本で考えるということ
  479870119X
  トランスビュー
  哲学
  末木 文美士
  論文集.評論集.講演集



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