2019年12月16日

共同体としての「シマ」のあり方、伝統芸能への取り組み、祭祀や食生活、生活空間の変容、地域の景観、あるいはツーリズムなど、大学生の目を通した多面的なフィールドワークの結果から奄美大島の地域性を描き出す



同体としての「シマ」のあり方、伝統芸能への取り組み、祭祀や食生活、生活空間の変容、地域の景観、あるいはツーリズムなど、大学生の目を通した多面的なフィールドワークの結果から奄美大島の地域性を描き出す。...続きは本文で

【 著者 】 須山 聡
【 評価 】 3.8
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【書籍紹介】
共同体としての「シマ」のあり方、伝統芸能への取り組み、祭祀や食生活、生活空間の変容、地域の景観、あるいはツーリズムなど、大学生の目を通した多面的なフィールドワークの結果から奄美大島の地域性を描き出す。
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【書籍情報】
単行本:359ページ
出版社:海青社
言語:日本語
商品パッケージの寸法:2.4 x 15.4 x 21.6 cm

【本書のキーワード】
  串木野
  国分
  鹿屋
  地理.地誌.紀行.鹿児島県[薩摩国.大隅国]
  鹿児島
  指宿
  風俗習慣 民俗学 民族学
  枕崎
  日本の民俗・習慣
  奄美大島の地域性-大学生が見た島/シマの姿
  大口
  垂水
  出水
  川内
  海青社
  阿久根
  須山 聡
  西之表
  政治・経済・社会・文化事情.鹿児島県[薩摩国.大隅国]
  4860992997
  名瀬
  加世田



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