2019年11月04日

四季をさらに細分し、月ごとに季語をあげ、例句をあげ、さらに行事習俗に説きおよぶ



季をさらに細分し、月ごとに季語をあげ、例句をあげ、さらに行事習俗に説きおよぶ。覚えておきたい古今の名句二〇〇の鑑賞をとおして、日々の作句へのみちびきとした、実作入門書の決定版。...続きは本文で

【 著者 】 草間 時彦
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【書籍紹介】
四季をさらに細分し、月ごとに季語をあげ、例句をあげ、さらに行事習俗に説きおよぶ。覚えておきたい古今の名句二〇〇の鑑賞をとおして、日々の作句へのみちびきとした、実作入門書の決定版。
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【書籍情報】
単行本:274ページ
出版社:KADOKAWA/角川学芸出版
言語:日本語
梱包サイズ:18.8 x 12.8 x 2 cm

【本書のキーワード】
  全書・叢書
  KADOKAWA/角川学芸出版
  草間 時彦
  研究法.指導法.作句法.作句用書.歳時記
  論文集.評論集.講演集.俳話.評釈.鑑賞
  4047031224
  俳句十二か月 (角川選書 122)



【関連図書】


俳句(講談社学術文庫)

季語の底力(生活人新書)

季語を味わう

名句に学ぶ俳句の骨法下(角川選…

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posted by BookReviewer at 00:47| 文学・評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする