2019年07月11日

ランドスケープアーキテクトはこれまで何を考え、どのような景観をつくり上げてきたかを示したものが本書である



ンドスケープアーキテクトはこれまで何を考え、どのような景観をつくり上げてきたかを示したものが本書である。収められた景観事例は実に多彩である。しかし、それらに共通して流れている思想は、単にデザインされた...続きは本文で

【 著者 】 ランドスケープコンサルタンツ協会美しい景観事例集編集委員会
【 評価 】 5.0
立ち読みはこちらから

立ち読みできます
立ち読み可
GoogleBooks
立ち読み可

【書籍紹介】
ランドスケープアーキテクトはこれまで何を考え、どのような景観をつくり上げてきたかを示したものが本書である。収められた景観事例は実に多彩である。しかし、それらに共通して流れている思想は、単にデザインされた景観ではなく、場の特性を汲み取り、人間や生物の営みを受け入れ、情感豊かな空間をつくろうとする姿勢である。それがランドスケープの根源的思想であり、景観創造に対するランドスケープの答えである。
【本を見る】
アマゾン
アマゾン

立ち読みできます
立ち読み可
GoogleBooks
立ち読み可
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【本の目次】
       第1章 座談会:美しい景観・まちづくりにおけるランドスケープアーキテクトの役割
       第2章 美しい景観・まちづくりに役立つ景観事例(景観計画の事例14事例
       景観整備の事例41事例)
       参考資料

【書籍情報】
単行本:171ページ
出版社:環境コミュニケーションズ (2007/02)
言語:日本語
発売日:2007/02
梱包サイズ:29.6 x 21 x 1.6 cm

【本書のキーワード】
  美しい景観・まちづくりに役立つ景観55事例
  環境コミュニケーションズ
  4874891454
  都市計画
  地域開発・まちづくり
  政治
  ランドスケープコンサルタンツ協会美しい景観事例集編集委員会


posted by BookReviewer at 15:36| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする