2019年06月25日

なぜ古典籍は今日まで残ったのか



ぜ古典籍は今日まで残ったのか? 装幀の違いにはどのような意味がこめられているか? 国文・重文の指定に長年従事した古典籍調査の達人が、古典籍に関わる諸事項を独自の切り口でポイントを抑えて語り尽くす生きた...続きは本文で

【 著者 】 山本信吉
【 評価 】 3.5
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【書籍紹介】
なぜ古典籍は今日まで残ったのか? 装幀の違いにはどのような意味がこめられているか? 国文・重文の指定に長年従事した古典籍調査の達人が、古典籍に関わる諸事項を独自の切り口でポイントを抑えて語り尽くす生きた書誌学。
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【書籍情報】
単行本:298ページ
出版社:八木書店
言語:日本語
梱包サイズ:21.2 x 15.4 x 2.2 cm

【本書のキーワード】
  図書 書誌学
  図書および書誌学史(日本)
  一般向け
  八木書店
  古典籍が語る―書物の文化史
  4840600449
  史料.日記.古文書
  山本 信吉



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posted by BookReviewer at 06:45| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする