2019年04月17日

劇的に、国民に知られ期待されるようになった新資源メタンハイドレート



的に、国民に知られ期待されるようになった新資源メタンハイドレート。この建国以来初の自前資源がどう隠され、その壁をいかに突破しているか、全実状がついに初めて現場証言で明かされる。1997年に日本海でメタ...続きは本文で

【 著者 】 青山繁晴
【 評価 】 4.3
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【書籍紹介】
劇的に、国民に知られ期待されるようになった新資源メタンハイドレート。

この建国以来初の自前資源がどう隠され、その壁をいかに突破しているか、全実状がついに初めて現場証言で明かされる。

1997年に日本海でメタンハイドレートに出会って以来、その研究開発に携わり、魚群探知機を使った探査方法の特許を持つ、㈱独立総合研究所 取締役・自然科学部長 青山千春博士が、

公私にわたるパートナーである青山繁晴氏のアシストを得て書き下ろした初の著書。

メタンハイドレートという名の「希望」を現実のものとするために、われら日本国民は何を知り、どう行動すべきなのか?

巻末に、青山繁晴氏による68ページに及ぶ“長すぎるあとがき"「希望の現場とは何だろう」を収録。


はじめに――祖国再生の起爆剤
序章――祖国の希望
第一章――船舶事故がきっかけ メタンハイドレートとの出逢い
第二章――メタンハイドレートがもたらすのはどんな希望?
第三章――メタンハイドレートのリアルな姿
第四章――開発研究者は国益を考えて
希望の現場とは何だろう――青山繁晴
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【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):199ページ
出版社:ワニブックス
言語:日本語
梱包サイズ:18.8 x 13 x 1.6 cm

【本書のキーワード】
  天然ガスの採取:石油ガス
  希望の現場 メタンハイドレート (ワニプラス)
  ノンフィクション
  メタンガス
  青山 繁晴
  ワニブックス
  4847091639
  青山 千春
  日本文学
  記録



【関連図書】


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