2019年03月08日

超戦艦空母出撃2 (学研M文庫)【田中光二】



本五十六が発案した“戦艦空母”の完成によりミッドウェイ、ガダルカナルと猛進する日本機動部隊に対し、アメリカも魚雷回避装置“オクトパス”で日本魚雷を翻弄し、巨大魚雷“トマホーク”で戦艦空母を撃破する。思...続きは本文で

【 著者 】 田中光二
【 評価 】 4.7
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【書籍紹介】
山本五十六が発案した“戦艦空母”の完成によりミッドウェイ、ガダルカナルと猛進する日本機動部隊に対し、アメリカも魚雷回避装置“オクトパス”で日本魚雷を翻弄し、巨大魚雷“トマホーク”で戦艦空母を撃破する。思わぬ弱点が露呈した戦艦空母の修理の隙を衝き、“ABS(甲鉄艦)”を強化して再建された米太平洋艦隊は、ある奇策をもってパールハーバーを出撃した。
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【書籍情報】
単行本:345ページ
出版社:学習研究社
言語:日本語
梱包サイズ:15 x 10.8 x 0.6 cm

【本書のキーワード】
  日本文学
  近代:明治以後
  超戦艦空母出撃2 (学研M文庫)
  4059006076
  日本の小説
  学習研究社
  田中 光二



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