2019年02月07日

児童養護施設で暮らした経験を持つ子ども達が、施設での暮らしや親への思いを語る



童養護施設で暮らした経験を持つ子ども達が、施設での暮らしや親への思いを語る。「家庭養育」「施設養育」「里親養育」に臨むおとなの課題は何か、社会の責務とは何かを問いかける本。99年刊に次ぐ第2巻。...続きは本文で

【 著者 】 『子どもが語る施設の暮らし』編集委員会
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
児童養護施設で暮らした経験を持つ子ども達が、施設での暮らしや親への思いを語る。「家庭養育」「施設養育」「里親養育」に臨むおとなの課題は何か、社会の責務とは何かを問いかける本。99年刊に次ぐ第2巻。

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【書籍情報】
単行本:239ページ
出版社:明石書店
言語:日本語
梱包サイズ:18.6 x 12.8 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
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  BUK265930
  明石書店
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  『子どもが語る施設の暮らし』編集委員会
  社会



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posted by BookReviewer at 06:36| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする