2019年01月03日

ぼくの手はきみのために (角川文庫)【市川拓司】



われていく命への慈しみと喪失の不安、そして、哀しみの中で見つけた希望の光――。優しさと強さに心が満たされていく、3つの「深愛」の物語。...続きは本文で

【 著者 】 市川拓司
【 評価 】 3.5
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【書籍紹介】
失われていく命への慈しみと喪失の不安、そして、哀しみの中で見つけた希望の光――。優しさと強さに心が満たされていく、3つの「深愛」の物語。
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【書籍情報】
文庫:313ページ
出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
言語:日本語
梱包サイズ:15.2 x 10.6 x 1 cm

【本書のキーワード】
  〔あ行の作家〕
  近代:明治以後
  日本文学
  ぼくの手はきみのために (角川文庫)
  角川書店(角川グループパブリッシング)
  日本の小説
  4043943121
  市川 拓司



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