2018年10月08日

日本で唯一の松本人志作品コンプリート批評、そしてあの論争の発端となった『セッション』評をも収録、ディレクターズカット決定版



本で唯一の松本人志作品コンプリート批評、そしてあの論争の発端となった『セッション』評をも収録、ディレクターズカット決定版!...続きは本文で

【 著者 】 菊地成孔
【 評価 】 2.8
立ち読みはこちらから
GoogleBooks
立ち読み可

【書籍紹介】
日本で唯一の松本人志作品コンプリート批評、そしてあの論争の発端となった『セッション』評をも収録、ディレクターズカット決定版!
【本を見る】
アマゾン
アマゾン
GoogleBooks
立ち読み可
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
文庫:421ページ
出版社:河出書房新社; ディレクタ-ズ・版
言語:日本語
梱包サイズ:15 x 10.4 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  映画論・映像論
  映画史.各国の映画
  195
  河出書房新社
  演劇
  4309414036
  菊地 成孔
  ユングのサウンドトラック: 菊地成孔の映画と映画音楽の本 【ディレクターズ・カット版】 (河出文庫)



【関連図書】


東京大学のアルバート・アイラー…

ユングのサウンドトラック菊地成…

スペインの宇宙食(小学館文庫)

菊地成孔の粋な夜電波シーズン1…

菊地成孔の欧米休憩タイム

時事ネタ嫌い(文庫ぎんが堂)


posted by BookReviewer at 17:50| エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする