2018年10月02日

“百姓暮らし”はエキサイティングだ



百姓暮らし”はエキサイティングだ!! 買い物に行くにも町まで車で40分。 会社をやめて収入も激減……。 それでもやっぱり田舎の生活は面白い! 反対する妻(44歳)と息子(12歳)を説得し、 都心から縁...続きは本文で

【 著者 】 樺島弘文
【 評価 】 4.3
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【書籍紹介】
“百姓暮らし”はエキサイティングだ!! 買い物に行くにも町まで車で40分。 会社をやめて収入も激減……。 それでもやっぱり田舎の生活は面白い! 反対する妻(44歳)と息子(12歳)を説得し、 都心から縁もゆかりもない栃木県の馬頭町に移り住んだ、 元『プレジデント』編集長(46歳)がありのままに綴る、 エキサイティングな毎日!
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【書籍情報】
単行本:255ページ
出版社:飛鳥新社 (2004/09)
言語:日本語
発売日:2004/09
梱包サイズ:18.6 x 13.2 x 2.2 cm

【本書のキーワード】
  樺島 弘文
  農業経済
  4870316390
  ライフスタイル論
  農村生活.生活改善
  飛鳥新社
  一般向け
  社会
  会社を辞めて田舎へGO!


posted by BookReviewer at 23:28| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする