2018年09月30日

山小屋本の常識を覆す傑作か、それとも論評の余地なき駄作か、登山界に小さな波紋を投げかける問題作



小屋本の常識を覆す傑作か、それとも論評の余地なき駄作か、登山界に小さな波紋を投げかける問題作。縦横無尽に、赤裸々に山上の暮らしを描く、ひと夏の小屋番日記。...続きは本文で

【 著者 】 高桑 信一
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
山小屋本の常識を覆す傑作か、それとも論評の余地なき駄作か、登山界に小さな波紋を投げかける問題作。縦横無尽に、赤裸々に山上の暮らしを描く、ひと夏の小屋番日記。
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【書籍情報】
単行本:255ページ
出版社:つり人社 (2013/04)
言語:日本語
発売日:2013/04
梱包サイズ:18.8 x 13 x 2.4 cm

【本書のキーワード】
  地理.地誌.紀行.新潟県[越後国.佐渡国]
  高桑 信一
  加茂
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  山小屋からの贈りもの―飯豊連峰 門内小屋
  十日町
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  小千谷
  新潟



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posted by BookReviewer at 03:09| スポーツ・アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする