2018年09月16日

労務管理は負け裁判に学べ! なぜ負けたのか?どうすれば勝てたのか?【堀下和紀】



負けに不思議の負けなし」をコンセプトに、企業が負けた22の裁判例を弁護士が事実関係等を詳細に分析、社労士が敗因をフォローするための労務管理のポイントを分かりやすく解説しています。 使用者は労務トラブル...続きは本文で

【 著者 】 堀下和紀
【 評価 】 4.3
立ち読みはこちらから

立ち読みできます
立ち読み可
GoogleBooks
立ち読み可

【書籍紹介】
「負けに不思議の負けなし」をコンセプトに、企業が負けた22の裁判例を弁護士が事実関係等を詳細に分析、社労士が敗因をフォローするための労務管理のポイントを分かりやすく解説しています。
使用者は労務トラブル発生時にどう対応すべきか、労働者の請求に負けないためには事前に何をしておくべきかが理解できる一冊です。
【本を見る】
アマゾン
アマゾン

立ち読みできます
立ち読み可
キンドル
キンドル
GoogleBooks
立ち読み可
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
単行本:270ページ
出版社:労働新聞社
言語:日本語
梱包サイズ:21 x 14.8 x 1.6 cm

【本書のキーワード】
  4897615100
  堀下 和紀
  労働法
  社会
  労務管理;社労士;労働契約;就業規則;競業;降格;解雇;パワハラ;セクハラ;過労死;雇止め;残業;懲戒;配転;人事
  渡邉 直貴
  2036
  労務管理は負け裁判に学べ! なぜ負けたのか?どうすれば勝てたのか?
  穴井 隆二
  人事管理.労務管理.人間関係.ビジネスマナー.提案制度
  労働新聞社
  兵頭 尚



【関連図書】


「問題社員」対応の法律実務―ト…

タブーの労務管理

社員の正しい辞めさせ方・給料の…

訴訟リスクを劇的にダウンさせる…

社労士事務所に学ぶ 中小企業が…

「人事・労務」の実務がまるごと…


posted by BookReviewer at 04:15| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする