2018年09月10日

学問の基本理念が動揺した時代にフッサールはいかに対処したか



問の基本理念が動揺した時代にフッサールはいかに対処したか。フッサール哲学の第一人者による最上のアンソロジー。...続きは本文で

【 著者 】 エトムント フッサール
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
学問の基本理念が動揺した時代にフッサールはいかに対処したか。フッサール哲学の第一人者による最上のアンソロジー。
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【書籍情報】
単行本:319ページ
出版社:平凡社
言語:日本語
梱包サイズ:16 x 11.2 x 2 cm

【本書のキーワード】
  エトムント フッサール
  ドイツ・オーストリア
  Edmund
  全書・叢書
  平凡社
  4582766595
  Edmund Husserl
  フッサール・セレクション (平凡社ライブラリー)
  西洋哲学
  立松 弘孝
  生の哲学.現象学.実存主義
  フッサール Husserl



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posted by BookReviewer at 01:17| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする