2018年07月07日

自信のない親と、戦後教育に喝



信のない親と、戦後教育に喝! 今日の日本の若者は元気がない、責任感がない、意欲がない、忍耐力がない、協力・協調の社会性が弱いなどと言われています。しかし、それは子どもの社会的・人間的成長過程において、...続きは本文で

【 著者 】 森田 勇造
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【書籍紹介】
自信のない親と、戦後教育に喝!
今日の日本の若者は元気がない、責任感がない、意欲がない、忍耐力がない、協力・協調の社会性が弱いなどと言われています。しかし、それは子どもの社会的・人間的成長過程において、親・大人が役目を十分に果たしていないせい、そして、戦後の教育のあり方に問題があるからです。
長年にわたって世界の諸民族の生活文化を踏査しながら青少年育成活動を続ける著者が、少年期の子どもをもつ親や小中高等学校の先生、教育者のために、野外文化教育学的見地から、「日本のよさ」を継承し、たくましく生きることのできる青少年の育成論をまとめました。
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【書籍情報】
単行本:254ページ
出版社:三和書籍
言語:日本語
梱包サイズ:18.8 x 12.8 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  青少年教育・団体.児童文化活動
  4862511678
  ガンコ親父の教育論: 折れない子どもの育て方
  三和書籍
  教育
  教育論;青少年育成;野外文化教育;育児
  森田 勇造
  教育学・教育理論
  37


posted by BookReviewer at 16:39| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする