2018年07月03日

タコマ橋の航跡―吊橋と風との闘い【Richard Scott】



大橋の設計者にとって未知の難問を突きつけられ、その後の吊橋における耐風工学の原点となった歴史的出来事を検証。1940年のタコマ橋落橋に端を発した吊橋の発展を対象とした著者の長期間にわたる調査および執筆...続きは本文で

【 著者 】 Richard Scott
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【書籍紹介】
長大橋の設計者にとって未知の難問を突きつけられ、その後の吊橋における耐風工学の原点となった歴史的出来事を検証。1940年のタコマ橋落橋に端を発した吊橋の発展を対象とした著者の長期間にわたる調査および執筆。
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【書籍情報】
単行本:585ページ
出版社:三恵社
言語:日本語
梱包サイズ:21 x 14.4 x 3.4 cm

【本書のキーワード】
  吊橋
  橋梁工学
  鳥海 隆一
  一般向け
  タコマ橋の航跡―吊橋と風との闘い
  花井 拓
  4883613291
  大橋 治一
  三恵社
  勝地 弘
  Richard Scott



【関連図書】


だれがタコマを墜としたか


posted by BookReviewer at 02:40| アート・建築・デザイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする