2018年03月18日

Rによる計量経済分析 (シリーズ〈統計科学のプラクティス〉)【福地純一郎】



手法が適用できるために必要な仮定はすべて正確に記述,手法の多くにRのコードを明記した書〔内容〕回帰分析/重回帰分析/不均一分析/定常時系列分析/ARCHとGARCH/非定常時系列/多変量時系列/パネル...続きは本文で

【 著者 】 福地純一郎
【 評価 】 4.0
立ち読みはこちらから
GoogleBooks
立ち読み可

【書籍紹介】
各手法が適用できるために必要な仮定はすべて正確に記述,手法の多くにRのコードを明記した書〔内容〕回帰分析/重回帰分析/不均一分析/定常時系列分析/ARCHとGARCH/非定常時系列/多変量時系列/パネル
【本を見る】
アマゾン
アマゾン
GoogleBooks
立ち読み可
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
単行本:200ページ
出版社:朝倉書店
言語:日本語
梱包サイズ:21.9 x 16.1 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  乗数理論
  線型計画法
  全書・叢書
  投入産出分析]
  確率・統計
  Rによる計量経済分析 (シリーズ〈統計科学のプラクティス〉)
  伊藤有希
  産業連関分析
  4254128169
  ゲームの理論
  経済数学.経済統計.計量経済学[くもの巣理論
  福地純一郎
  数学
  朝倉書店



【関連図書】


経済・ファイナンスデータの計量…

Rによる実証分析―回帰分析から…

カルマンフィルタ―Rを使った時…

統計ソフト「R」超入門実例で学…

実証分析のための計量経済学

前処理大全[データ分析のための…


posted by BookReviewer at 12:04| ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする