2018年03月18日

1909(明治42)年、山形県酒田市に生まれる



909(明治42)年、山形県酒田市に生まれる。35(昭和10)年、日本工房に入社、報道写真家として出発する。戦中に仏像、文楽などを撮影。戦後はリアリズム写真を唱導し、「風貌」「ヒロシマ」「筑豊のこども...続きは本文で

【 著者 】 土門拳
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
1909(明治42)年、山形県酒田市に生まれる。35(昭和10)年、日本工房に入社、報道写真家として出発する。戦中に仏像、文楽などを撮影。戦後はリアリズム写真を唱導し、「風貌」「ヒロシマ」「筑豊のこどもたち」などを発表。59(昭和34)年、脳出血を発症。回復後は大型カメラによるライフワーク「古寺巡礼」の撮影を開始。68(昭和43)年、再び脳出血で倒れるが、リハビリに励み現場に復帰。79(昭和54)年、脳血栓で倒れ、昏睡状態が11年続き、90年、80歳にて永眠。
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【書籍情報】
大型本:200ページ
出版社:クレヴィス; 初版
言語:日本語
梱包サイズ:25.4 x 19.2 x 2 cm

【本書のキーワード】
  土門拳の昭和
  4904845005
  写真
  藤森武
  図集・写真集
  芸術.美術 / 写真.印刷
  小西治美
  写真集
  土門拳
  クレヴィス
  池田真魚



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posted by BookReviewer at 12:01| アート・建築・デザイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする