2018年03月11日

不動産絶望未来 次なる震災対策編【柳原三佳】



・11の東日本大震災の以後、不動産大選別の時代がやって来た。 ●大地震、津波、火山噴火など次なる災害に備えるためには、どういう住まい方が良いのか? ●災害を想定した場合、持ち家と賃貸ではどちらが得なの...続きは本文で

【 著者 】 柳原三佳
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
3・11の東日本大震災の以後、不動産大選別の時代がやって来た。
●大地震、津波、火山噴火など次なる災害に備えるためには、どういう住まい方が良いのか?
●災害を想定した場合、持ち家と賃貸ではどちらが得なのか?
●震災にはマンションと一戸建てのどちらが強いのか?
●高層マンションに死角はあるのか?
●東京・埼玉・千葉・神奈川のどこにどう住むべきなのか?
首都圏直下型大地震、富士山噴火、津波など災害大国ニッポンには次なる災害リスクがてんこ盛りです。それに対して
不動産の購入はどうすればいいのか?
「不動産絶望未来」著者とフリーライターのコンビが詳細かつ豊富な取材を元に、震災後1年を経てなお問われていな
かった、不動産をめぐるタブーに切りこみます。


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【書籍情報】
単行本:247ページ
出版社:東洋経済新報社
言語:日本語
梱包サイズ:18.8 x 13.2 x 2.2 cm

【本書のキーワード】
  柳原 三佳
  不動産絶望未来 次なる震災対策編
  山下 努
  4492395679
  住宅問題
  商業
  不動産業
  東洋経済新報社



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posted by BookReviewer at 10:52| 暮らし・健康・子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする