2018年03月06日

さようなら、デタラメだらけのいじめ論



ようなら、デタラメだらけのいじめ論。―いじめ学誕生を告げた名著『いじめの社会理論』のエッセンスと、その背後にある著者の生い立ちを交えてつづった、未来を作る“いじめ学”、はじめての入門書。著者伝説の寄稿...続きは本文で

【 著者 】 内藤朝雄
【 評価 】 4.4
立ち読みはこちらから
GoogleBooks
立ち読み可

【書籍紹介】
さようなら、デタラメだらけのいじめ論。―いじめ学誕生を告げた名著『いじめの社会理論』のエッセンスと、その背後にある著者の生い立ちを交えてつづった、未来を作る“いじめ学”、はじめての入門書。著者伝説の寄稿「“熱中高校”って何だ」(1981年)も再録。
【本を見る】
アマゾン
アマゾン
GoogleBooks
立ち読み可
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
単行本:229ページ
出版社:柏書房
言語:日本語
梱包サイズ:18.6 x 13 x 2.2 cm

【本書のキーワード】
  子供の自殺
  児童心理.児童研究
  家庭内暴力
  いじめ・不登校
  BUK257518
  いじめ
  4760132198
  思春期暴力
  問題行動:登校拒否
  “いじめ学”の時代
  自閉児
  柏書房
  校内暴力
  教育
  内藤 朝雄



【関連図書】


いじめの社会理論―その生態学的…

いじめの構造―なぜ人が怪物にな…

いじめと現代社会――「暴力と憎…

いじめ加害者を厳罰にせよ(ベス…

いじめとは何か―教室の問題、社…

いじめの構造(新潮新書)


posted by BookReviewer at 20:36| 人文・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする