2018年02月26日

シンシアは僕の身体の一部です―事故で頚髄を損傷、突然車椅子の生活になった木村さん



ンシアは僕の身体の一部です―事故で頚髄を損傷、突然車椅子の生活になった木村さん。3年半の入院とリハビリの後自宅での生活を始めたが、生きる意味を見失いかけた。そしてシンシアがやって来た。やんちゃでお転婆...続きは本文で

【 著者 】 木村佳友
【 評価 】 3.5
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【書籍紹介】
シンシアは僕の身体の一部です―事故で頚髄を損傷、突然車椅子の生活になった木村さん。3年半の入院とリハビリの後自宅での生活を始めたが、生きる意味を見失いかけた。そしてシンシアがやって来た。やんちゃでお転婆なシンシアは、やがて「介助犬」に成長する。シンシアのお仕事/電話を取る。駐車券を取る。エレベーターのボタンを押す。冷蔵庫から飲み物を運ぶ…木村さんと遊ぶ。
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【書籍情報】
文庫:311ページ
出版社:新潮社 (2003/10)
言語:日本語
発売日:2003/10
梱包サイズ:15 x 10.6 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  肢体不自由者福祉
  新潮社
  一般向け
  介助犬シンシア (新潮文庫)
  4101230218
  木村 佳友
  福祉
  社会
  毎日新聞阪神支局取材班
  障害者福祉:身体障害者福祉
  文庫
  社会福祉
  心身障害者福祉


posted by BookReviewer at 00:51| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする