2018年02月22日

物理の歴史は「自然という書物は数学の言葉で書かれている」という名言の繰り返しで成されてきました



理の歴史は「自然という書物は数学の言葉で書かれている」という名言の繰り返しで成されてきました。この本では物理と物理の発展の歴史を追いながら、代表的な4つの物理理論「運動の法則」「物理法則」「一般相対性...続きは本文で

【 著者 】 大上雅史
【 評価 】 4.1
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【書籍紹介】
物理の歴史は「自然という書物は数学の言葉で書かれている」という名言の繰り返しで成されてきました。この本では物理と物理の発展の歴史を追いながら、代表的な4つの物理理論「運動の法則」「物理法則」「一般相対性理論」「量子力学」の絞り、その物理とそれに関わる数学を解説していきます。難解なためほとんど読まれないニュートンの「プリンキピア」の流れに沿って解説された第一部は他書にはない魅力です。 --このテキストは、オンデマンド (ペーパーバック)版に関連付けられています。
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【書籍情報】
単行本:255ページ
出版社:ベレ出版
言語:日本語
梱包サイズ:21 x 14.8 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  BUK230873
  固有値・境界値問題
  大上 雅史
  物理
  4860640438
  テンソル
  和田 純夫
  数学が解き明かした物理の法則 (読んで楽しむ教科書)
  ポテンシャル
  一般力学
  ベレ出版
  数理物理学.物理数学
  ベクトル
  物理計算法
  一般向け
  物理学
  力学
  質点・剛体の力学



【関連図書】


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posted by BookReviewer at 04:46| 科学・テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする