2018年02月17日

男は、瓢箪で鯰を抑えているのか



は、瓢箪で鯰を抑えているのか?31人の禅僧は何を書いたのか?そして、将軍・足利義持の狙いは何だったのか?日本水墨画の源流・如拙が描いた「瓢鮎図」の謎に迫る。...続きは本文で

【 著者 】 芳澤 勝弘
【 評価 】 4.8
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【書籍紹介】
男は、瓢箪で鯰を抑えているのか?31人の禅僧は何を書いたのか?そして、将軍・足利義持の狙いは何だったのか?日本水墨画の源流・如拙が描いた「瓢鮎図」の謎に迫る。
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【書籍情報】
単行本:269ページ
出版社:ウェッジ
言語:日本語
梱包サイズ:18.4 x 13 x 2 cm

【本書のキーワード】
  曽我派
  東洋・日本美術史
  芳澤 勝弘
  全書・叢書
  水墨画.漢画:明兆派
  長谷川派
  「瓢鮎図」の謎―国宝再読ひょうたんなまずをめぐって (ウェッジ選書)
  雲谷派
  絵画
  4863101023
  ウェッジ
  海北派



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posted by BookReviewer at 23:18| アート・建築・デザイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする