2018年02月15日

科学的根拠が薄弱な地球温暖化二酸化炭素犯人説



学的根拠が薄弱な地球温暖化二酸化炭素犯人説。代替エネルギーの最前線を紹介し、温暖化対策という莫大な浪費に警鐘を鳴らす。...続きは本文で

【 著者 】 深井有
【 評価 】 4.3
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【書籍紹介】
科学的根拠が薄弱な地球温暖化二酸化炭素犯人説。代替エネルギーの最前線を紹介し、温暖化対策という莫大な浪費に警鐘を鳴らす。
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【書籍情報】
新書:268ページ
出版社:中央公論新社
言語:日本語
梱包サイズ:17.2 x 11 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  亜硫酸ガス
  フロン
  4121021207
  浮遊粉塵
  深井 有
  環境問題・自然保護
  気候変動とエネルギー問題 - CO2温暖化論争を超えて (中公新書)
  建設工学 土木工学
  煤煙
  大気汚染:光化学スモッグ
  中央公論新社
  気候学



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posted by BookReviewer at 01:57| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする