2018年02月13日

誰だって、拾いに行ける夏がある



だって、拾いに行ける夏がある。胸を熱くするひと夏の決意。ベストセラー『家族の言い訳』の著者が贈る、思い出の時。2010年、全国の有名私立中学・高校入試問題で多数採用された青春小説の傑作。...続きは本文で

【 著者 】 森浩美
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
誰だって、拾いに行ける夏がある。胸を熱くするひと夏の決意。ベストセラー『家族の言い訳』の著者が贈る、思い出の時。
2010年、全国の有名私立中学・高校入試問題で多数採用された青春小説の傑作。
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【書籍情報】
単行本:381ページ
出版社:双葉社
言語:日本語
梱包サイズ:19 x 13 x 2.6 cm

【本書のキーワード】
  〔ま行の作家〕
  近代:明治以後
  日本文学
  日本の小説
  森 浩美
  4575236667
  双葉社
  夏を拾いに



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posted by BookReviewer at 20:24| 文学・評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする