2018年02月12日

北のダンナと西のヨメ



【 著者 】 横山了一
【 評価 】 4.1
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【書籍紹介】
そこらへんを鶴が舞い、シカと車がしょっちゅう事故る、最果ての地・北海道。
死ぬほどうるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込む、コッテコテの地・関西。
凸凹漫画家夫妻がお互いの“あたりまえ"に、とまどい、悶える、異色の県民性コミックエッセイ。

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【書籍情報】
単行本:124ページ
出版社:飛鳥新社
言語:日本語
梱包サイズ:21.2 x 15 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  政治・経済・社会・文化事情.北海道地方
  蝦夷
  地方文化
  地方性.国民性.民族性
  横山了一
  北のダンナと西のヨメ
  随筆
  社会
  飛鳥新社
  486410476X



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posted by BookReviewer at 01:40| 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする