2018年01月28日

「ついしたくなる」にはシカケがある



【 著者 】 松村真宏
【 評価 】 3.6
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【書籍紹介】
「ついしたくなる」にはシカケがある。
スタンフォード大学の講義でも用いられている、日本発のフレームワーク、仕掛学【Shikakeology】。

押してダメなら引いてみな。一言で言うとこれが仕掛けの極意です。
人に動いてほしいときは無理やり動かそうとするのではなく、
自ら進んで動きたくなるような仕掛けをつくればよいのです。
ただ、言う は易し行うは難し。そのような仕掛けのつくり方はこれまで誰も考えてきませんでした。
本書では仕掛けの事例を分析し、体系化。
「ついしたくなる」仕掛けのアイデアのつくり方についてご紹介します。

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【書籍情報】
単行本:173ページ
出版社:東洋経済新報社
言語:日本語
梱包サイズ:18.1 x 13.4 x 2.3 cm

【本書のキーワード】
  3036
  仕掛学
  意思決定
  松村 真宏
  仕事術・整理術
  経済
  オペレーションズ・リサーチ
  経営政策.経営計画
  4492233733
  理論.方法論
  東洋経済新報社



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posted by BookReviewer at 18:46| ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする