2018年01月23日

あなたの会社はデータを「武器」にできていますか



【 著者 】 工藤卓哉
【 評価 】 3.8
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【書籍紹介】
あなたの会社はデータを「武器」にできていますか?
本書では、社内にあるデータを活用したいがどこから手をつければよいかわからない、あるいは、これから有用性のあるデータ収集を行うことで経営改善をしていきたいと考える人に向けて、気鋭のデータサイエンティストが、ビジネス価値につなげるデータ分析について平易に解説する。
著者がデータ分析先進国であるアメリカで培った豊富なノウハウを活かしながら、日本企業がデータ分析を導入する際に必要な考え方、組織のつくり方・動かし方について具体的に紹介。
データ分析の最大の恩恵である意思決定の最適化はもちろん、戦略なき経営、部分最適の弊害と全体最適の欠如、多様性の不在やリーダーシップの欠如等、多くの企業で経営の足を引っ張っている問題の解決の糸口になりうる「会社を変えるデータ分析」について、初心者にもよくわかる一冊。
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【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):255ページ
出版社:PHP研究所
言語:日本語
梱包サイズ:18.6 x 12.8 x 2.4 cm

【本書のキーワード】
  データベース
  総記
  工藤卓哉
  これからデータ分析を始めたい人のための本
  研究開発.企業情報管理.企業調査.産業スパイ
  4569814638
  0034
  PHP研究所



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posted by BookReviewer at 05:14| コンピュータ・IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする