2020年01月13日

小さな村の小さなダンサー (徳間文庫)【リー・ツンシン】



郷の家族、中国とアメリカ、激動の時代を生きた、毛沢東政権下のバレエダンサーの数奇な運命。映画化された感動の実話。...続きは本文で

【 著者 】 リー・ツンシン
【 評価 】 5.0
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2020年01月11日

短気で気まぐれ、放蕩者と評判の子爵が帰ってきた



気で気まぐれ、放蕩者と評判の子爵が帰ってきた。隣の領地に暮らすとはいえ、貧しい医師の娘にすぎないイザベルには関係のないことだ。だが、当のブラックウッド子爵にとっては違うらしい。ある容疑をかけられた彼が...続きは本文で

【 著者 】 アンアシュリー
【 評価 】 5.0
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2020年01月09日

明治二十九年(一八九六)から、大正八年(一九一九)までの年少者向け作品三十一篇と俳句を収載



治二十九年(一八九六)から、大正八年(一九一九)までの年少者向け作品三十一篇と俳句を収載。...続きは本文で

【 著者 】 徳田秋声
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亡き家族との交信



き家族との交信? それは精神病なのか。 隠された真実。 遺された者が背負う十字架。 家族とは? 償いとは? 障害とは? 生命とは? 精神科医・詩人の著者が世に問う、現代の「罪と罰」。 衝撃の初小説。...続きは本文で

【 著者 】 神谷和弘
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2020年01月07日

まんがキッチン (文春文庫)【福田里香】



いしくて可愛いレシピ本が文庫サイズで登場! 名作少女まんがをイメージして作った可愛い「お菓子レシピ&エッセイ」本。福田里香×萩尾望都、くらもちふさこ、羽海野チカ、よしながふみら人気漫画家との超豪華対...続きは本文で

【 著者 】 福田里香
【 評価 】 4.3
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日本そして世界を未曾有の混迷に陥れた軍事産業主導の資本主義システムの矛盾を舌鋒鋭く追及し、人間存在の本質的意味と価値を説く



本そして世界を未曾有の混迷に陥れた軍事産業主導の資本主義システムの矛盾を舌鋒鋭く追及し、人間存在の本質的意味と価値を説く。...続きは本文で

【 著者 】 冨田 和夫
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2020年01月06日

人生は賢書に学べ 読み切り 世界文学【山本史郎】



作は凄まじい。 嫉妬・挫折・復讐・恋・不条理……。 時代と場所を超えて受け継がれる人間の真理を、 本質を捉えたダイジェストと解説で紹介。 今まで誰にもつくれなかった、世界文学の超本格的入門書。 美し...続きは本文で

【 著者 】 山本史郎
【 評価 】 5.0
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2020年01月05日

エルシャダイ原作小説【竹安佐和記】



そんな装備で大丈夫か?」の名ゼリフで「ネット流行語大賞2010」を受賞した大人気ゲームソフト『エルシャダイ』の物語を小説化!...続きは本文で

【 著者 】 竹安佐和記
【 評価 】 4.1
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2020年01月04日

芭蕉と京都俳壇―蕉風胎動の延宝・天和期を考える【佐藤勝明】



蕉号を使い始めた天和元年、蕉風俳諧が誕生した!延宝期と天和期との間にある俳諧史の断層を論証!東西交流、とくに芭蕉と京都俳壇との関係に着目し、談林俳諧の本質と意義をとらえ直すとともに、これまで曖昧にされ...続きは本文で

【 著者 】 佐藤勝明
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2020年01月03日

帰ってきたアルバイト探偵 (講談社文庫)【大沢在昌】



爆弾から都民を守れ! あの不良親子が帰還(カムバック)テロリストにはジョークを、惚れた娘には献身を――武器商人モーリスの死体が六本木の再開発地で発見された。7年前に失踪した彼の最後の商品は、小型核爆弾...続きは本文で

【 著者 】 大沢在昌
【 評価 】 4.3
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2020年01月02日

「五・七・五」で詠む俳句----それは、世界一短い詩



五・七・五」で詠む俳句----それは、世界一短い詩。十七音の言の葉は、心を癒し、励ましてくれる不思議な力を秘めています。恋をしたとき、失恋したとき、つらいときや苦しいとき、心に留めた一句をそっと口ずさ...続きは本文で

【 著者 】 黛まどか
【 評価 】 5.0
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2019年12月31日

世界で一番嫌いなはずの私に、あなたは偽りの愛を囁く――古城を舞台に幕を開けた、波瀾まじりの甘くほろ苦い4日間



界で一番嫌いなはずの私に、あなたは偽りの愛を囁く――古城を舞台に幕を開けた、波瀾まじりの甘くほろ苦い4日間。弟の結婚式に参列するためフランスの古城を訪れたヴィクトリアは、タイレル・ブラウンが新婦の友人...続きは本文で

【 著者 】 カーラ コネリー
【 評価 】 3.5
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また次の春へ (文春文庫)【重松清】



俺、高校に受かったら、本とか読もうっと」。幼馴染みの慎也は無事合格したのに、卒業式の午後、浜で行方不明になった。分厚い小説を貸してあげていたのに、読めないままだったかな。彼のお母さんは、まだ息子の部屋...続きは本文で

【 著者 】 重松清
【 評価 】 4.0
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2019年12月30日

オレたち花のバブル組 (文春文庫)【池井戸潤】



バブル入社組」世代の苦悩と闘いを鮮やかに描く。巨額損失を出した一族経営の老舗ホテルの再建を押し付けられた、東京中央銀行の半沢直樹。銀行内部の見えざる敵の暗躍、金融庁の「最強のボスキャラ」との対決、出向...続きは本文で

【 著者 】 池井戸潤
【 評価 】 4.6
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2019年12月29日

才に、容姿に、そして位にも恵まれた完璧な女性、六条御息所―なのになぜ、彼女は幸せになれず生霊として彷徨うことになったのか…煌びやかな都を舞台に繰り広げられる愛と哀しみの夢物語



に、容姿に、そして位にも恵まれた完璧な女性、六条御息所―なのになぜ、彼女は幸せになれず生霊として彷徨うことになったのか…煌びやかな都を舞台に繰り広げられる愛と哀しみの夢物語。...続きは本文で

【 著者 】 杉本圭
【 評価 】 5.0
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2019年12月27日

砂漠の国にとらわれて (ハーレクイン・ロマンス)【アビーグリーン】



サルトが家族で細々と経営する牧場がアラブの小国を治めるシーク・ナディムに買い取られることになった。母を亡くして以来父は酒に溺れ、事業は衰退の一途をたどってきた。かつては名門と言われたが、もう家族で維持...続きは本文で

【 著者 】 アビーグリーン
【 評価 】 2.0
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亡き家族との交信



き家族との交信? それは精神病なのか。 隠された真実。 遺された者が背負う十字架。 家族とは? 償いとは? 障害とは? 生命とは? 精神科医・詩人の著者が世に問う、現代の「罪と罰」。 衝撃の初小説。...続きは本文で

【 著者 】 神谷和弘
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2019年12月25日

命もいらず名もいらず 上 幕末篇【山本兼一】



火天の城』『利休にたずねよ』に続いて、直木賞作家が、満を持して放つ、渾身の超大作。日本をどうする。お前はどう生きる。最後のサムライ・山岡鉄舟、堂々の生涯。幕府の旗本の家に生まれた鉄舟は、幼い頃から剣の...続きは本文で

【 著者 】 山本兼一
【 評価 】 4.2
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読みだしたら止まらない古事記講義



みだしたら止まらない古事記講義! 脱線だらけ! 抱腹絶倒! ? こんなに面白い古事記講義があったなんて! 古代の神々と天皇の物語を記した日本最古の書『古事記』。 その全文を4日間36時間にわたっ...続きは本文で

【 著者 】 竹田恒泰
【 評価 】 4.7
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2019年12月19日

ドアラの愛した硬式 きおくにございません【ドアラ】



古屋を代表するプロ野球(硬式野球)のマスコットキャラクター、ドアラ。ナゴヤ球場に出現して20周年を記念し、5年ぶりの“著書"が登場します! インターネットから人気が爆発し、その名前を全国区としたドアラ...続きは本文で

【 著者 】 ドアラ
【 評価 】 4.8
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