2020年02月01日

日本有数のシンクタンク・みずほ総合研究所のエコノミストの選んだ50の論点を読むだけで、2018年の国内外の経済の重要な動きを先読みできる一冊です



本有数のシンクタンク・みずほ総合研究所のエコノミストの選んだ50の論点を読むだけで、2018年の国内外の経済の重要な動きを先読みできる一冊です。50の論点の構成は、「日本経済」「海外経済」「金融・マー...続きは本文で

【 著者 】 みずほ総合研究所
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【書籍紹介】
日本有数のシンクタンク・みずほ総合研究所のエコノミストの選んだ50の論点を読むだけで、2018年の国内外の経済の重要な動きを先読みできる一冊です。

50の論点の構成は、「日本経済」「海外経済」「金融・マーケット」「制度・政策」「ビジネス・社会」(第II部の各章)ごとに10の論点を解説します。

「戦後最長の景気回復を実現できるか」「経常収支の大幅黒字は続くか」「米国政治の混迷は続くか」といった定番の国内外経済の見通しはもちろん、「再び円高は進むのか」「中国株式市況の上値の重さは改革で振り払えるか」「原油の減産相場の行方はどうなるのか」といった金融・マーケットのトピック、「教育無償化」「TPP11」「働き方改革」などの制度の解説、さらには「大学の2018年問題」「民泊元年」など、読む方の生活に密接した話題について網羅します。

読む方に、理解するように努めて読ませるのでなく、コンパクトな解説と図表を駆使して読めば頭に入るようにと、読みやすさを工夫しています。

一方で、好評を得ている、ワールドビジネスサテライトのコメンテーターも務める高田創チーフエコノミストによる、プロにとっても読みごたえのある、2018年の国内外の経済を包括して理解できるストリーライン「2018年、実感なき回復の新常態は打ち破れるか」を第I部で提供します。

また、特別寄稿「ベンチャーが開く新時代への扉」も収録。


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【書籍情報】
単行本:241ページ
出版社:東洋経済新報社
言語:日本語
梱包サイズ:21.2 x 15 x 1.6 cm

【本書のキーワード】
  経済がわかる 論点50 2018
  経済史・事情.経済体制
  経済学
  4492396373
  東洋経済新報社
  経済
  3033
  みずほ総合研究所



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posted by BookReviewer at 12:18| ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする