2020年01月21日

1988年、西ベルリンで起きた謎の連続殺人



988年、西ベルリンで起きた謎の連続殺人。五人の娼婦たちは頚動脈を掻き切られ、腹部を裂かれ、内臓を引き出されて惨殺された。19世紀末のロンドンを恐怖の底に陥れた“切り裂きジャック”が、百年後のベルリン...続きは本文で

【 著者 】 島田荘司
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
1988年、西ベルリンで起きた謎の連続殺人。五人の娼婦たちは頚動脈を掻き切られ、腹部を裂かれ、内臓を引き出されて惨殺された。19世紀末のロンドンを恐怖の底に陥れた“切り裂きジャック”が、百年後のベルリンに甦ったのか?世界犯罪史上最大の謎「切り裂きジャック事件」を完全に解き明かした、本格ミステリー不朽の傑作。
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【書籍情報】
文庫:293ページ
出版社:文藝春秋 (2006/10)
言語:日本語
発売日:2006/10
梱包サイズ:15.2 x 10.6 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  一般向け
  小説 物語
  〔さ行の作家〕
  島田 荘司
  4167480042
  日本文学
  切り裂きジャック・百年の孤独 (文春文庫)
  文藝春秋
  BUK275989
  近代:明治以後
  文庫
  日本の小説



【関連図書】


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posted by BookReviewer at 06:50| プライムを無料で試す | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする