2019年12月25日

世界一大きく、世界一臭く、七年に一度咲き二日でしおれるショクダイオオコンニャク(インドネシア)



界一大きく、世界一臭く、七年に一度咲き二日でしおれるショクダイオオコンニャク(インドネシア)。その存在は伝説として知られていたものの、現地での撮影に成功した者は世界でもほとんどいない。その中の一人が、...続きは本文で

【 著者 】 山口進
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
世界一大きく、世界一臭く、七年に一度咲き二日でしおれるショクダイオオコンニャク(インドネシア)。その存在は伝説として知られていたものの、現地での撮影に成功した者は世界でもほとんどいない。その中の一人が、自然写真家として地球200周分の撮影旅行を重ねてきた著者である。本書にはこの花の貴重な写真のほか、土のなかで咲くランなど「進化の極み」ともいうべき植物の姿を紹介。不思議な進化を遂げた理由、巧みな花粉の送粉システムにも迫る。
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【書籍情報】
単行本:254ページ
出版社:PHP研究所 (2011/01)
言語:日本語
発売日:2011/01
梱包サイズ:17.4 x 11.2 x 2 cm

【本書のキーワード】
  植物地理.植物誌
  植物
  植物学
  地球200周!ふしぎ植物探検記 (PHPサイエンス・ワールド新書)
  PHP研究所
  山口 進
  4569795285
  BUK203695



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