2019年12月22日

いつから日本人は世界史が“苦手”になったのだろう



つから日本人は世界史が“苦手”になったのだろう。“コツ”さえつかめば、世界史ほど面白いものはないのに―。「物語のない歴史は退屈である」「日本人にキリスト教がわからないのは当然」「中世とルネッサンスは何...続きは本文で

【 著者 】 小谷野敦
【 評価 】 2.4
立ち読みはこちらから

立ち読みできます
立ち読み可

【書籍紹介】
いつから日本人は世界史が“苦手”になったのだろう。“コツ”さえつかめば、世界史ほど面白いものはないのに―。「物語のない歴史は退屈である」「日本人にキリスト教がわからないのは当然」「中世とルネッサンスは何が違うのか」「フランス革命の楽しみ方」…。歴史の“流れ”を大づかみするための補助線を引きながら、古代ギリシアから現代までを一気呵成に論じる。一冊で苦手意識を克服できる、便利な世界史入門。
【本を見る】
アマゾン
アマゾン

立ち読みできます
立ち読み可
キンドル
キンドル
楽天ブックス
楽天
楽天
楽天
DMM
DMM


【書籍情報】
単行本:271ページ
出版社:新潮社
梱包サイズ:17.4 x 11.2 x 1.4 cm

【本書のキーワード】
  世界史
  世界史.文化史
  歴史
  新潮社
  4106105063
  小谷野 敦
  日本人のための世界史入門 (新潮新書)



【関連図書】


俺の日本史(新潮新書)

面白いほど詰め込める勉強法究極…

日本文化論のインチキ(幻冬舎新…

頭の悪い日本語(新潮新書)

本当に偉いのかあまのじゃく偉人…

バカのための読書術(ちくま新書…


posted by BookReviewer at 17:42| 歴史・地理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする