2019年10月15日

家族小説に定評のある著者が、父と息子の会話形式でやさしく説く、子どもに伝えたい“人生の当たり前のこと”



族小説に定評のある著者が、父と息子の会話形式でやさしく説く、子どもに伝えたい“人生の当たり前のこと”。「命と向き合う」「ほとんどの人は見かけによる」「不安を力に変える」など、基本ゆえに教えるのが難しい...続きは本文で

【 著者 】 森浩美
【 評価 】 4.0
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【書籍紹介】
家族小説に定評のある著者が、父と息子の会話形式でやさしく説く、子どもに伝えたい“人生の当たり前のこと”。「命と向き合う」「ほとんどの人は見かけによる」「不安を力に変える」など、基本ゆえに教えるのが難しい事柄を、カラーイラスト入りで親しみやすく取り上げる。
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【本の目次】
       あいさつって気持ちいい
ほとんどの人は見かけによる
自分がイヤなことは他人もイヤ
欲の適量
命を預かることは親になるということ
すべてのことには期限がある
チャンスは自分の手でつかむ
幸運の女神に微笑んでもらうために
負けたときのこと
不安をチカラに変える
親友って格別なものだよ
リーダーってつらいよね
お金はラクして稼げない“もっと知りたい”それが学ぶということ
プライドは一日にして成らず
生きることを楽しもう
年を取っただけではオトナになれない

【書籍情報】
単行本(ソフトカバー):160ページ
出版社:双葉社
言語:日本語
梱包サイズ:18.2 x 13 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  父親が息子に伝える17の大切なこと
  家政学 生活科学
  子育て
  児童のための教訓
  双葉社
  4575302759
  倫理学.道徳
  森 浩美



【関連図書】


ほのかなひかり(角川文庫)

家族の言い訳(双葉文庫)

家族連写(PHP文芸文庫)

家族の分け前(双葉文庫)

ひとごと(角川文庫)

家族の見える場所(双葉文庫)


posted by BookReviewer at 16:33| 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする