2019年03月21日

「生業」をキーに、その背景にある歴史的、空間的、文化的な文脈を考慮しつつ、何が資源と見なされ、だれが資源にアクセスでき、そして資源の価値はいかに変化してきたのか、世界各地の事例から明らかにする



生業」をキーに、その背景にある歴史的、空間的、文化的な文脈を考慮しつつ、何が資源と見なされ、だれが資源にアクセスでき、そして資源の価値はいかに変化してきたのか、世界各地の事例から明らかにする。...続きは本文で

【 著者 】 横山智
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【書籍紹介】
「生業」をキーに、その背景にある歴史的、空間的、文化的な文脈を考慮しつつ、何が資源と見なされ、だれが資源にアクセスでき、そして資源の価値はいかに変化してきたのか、世界各地の事例から明らかにする。
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【書籍情報】
単行本:350ページ
出版社:海青社
言語:日本語
商品パッケージの寸法:2.5 x 15.4 x 21.6 cm

【本書のキーワード】
  歴史
  資源.資源行政.資源法
  海青社
  全書・叢書
  地理学・地誌学
  地理学.人文地理学.地誌学
  資源と生業の地理学 (ネイチャー・アンド・ソサエティ研究 第4巻)
  横山 智
  玉本奈々
  4860992741



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posted by BookReviewer at 20:44| 歴史・地理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする