2019年02月01日

「努力するのに成果が上がらない人」と「余裕を持ちながら大きな成果を上げる人」の違いはレバレッジの考え方にあった



努力するのに成果が上がらない人」と「余裕を持ちながら大きな成果を上げる人」の違いはレバレッジの考え方にあった。必要なのは「労力」「時間」「知識」「人脈」の4分野への自己投資。スポーツ・経営・投資・脳科...続きは本文で

【 著者 】 本田直之
【 評価 】 4.1
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【書籍紹介】
「努力するのに成果が上がらない人」と「余裕を持ちながら大きな成果を上げる人」の違いはレバレッジの考え方にあった。必要なのは「労力」「時間」「知識」「人脈」の4分野への自己投資。スポーツ・経営・投資・脳科学の方法論をベースに自己啓発に応用した仕事術を紹介する。訓練不要で誰にでも実践できるノーリスクのシンプルな方法論。
『レバレッジ・リーディング』(東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)でシリーズ10万部突破の著者による待望の新作。
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【書籍情報】
単行本:181ページ
出版社:東洋経済新報社
言語:日本語
梱包サイズ:18.8 x 13.2 x 2.2 cm

【本書のキーワード】
  レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
  人事管理.労務管理.人間関係.ビジネスマナー.提案制度
  本田 直之
  4492042806
  東洋経済新報社



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posted by BookReviewer at 06:32| 投資・金融・会社経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする